« 2006年05月 | メイン | 2006年08月 »

2006年06月30日

アンチ・ストレス

ストレスを感じている・・・・・

            ぐっすり眠れない・・・・・

眠りが浅い・・・・・

             寝起きが悪い・・・・・

気力がうせ何をするにも億劫だ・・・・・

             免疫力が落ちている・・・・・

感情の起伏が激しい・・・・・

 

 

◆ このような方にお勧めなのが、

1粒中に、ラフマエキス(紅麻) 35mg 配合の 

             活性ラフマ

 

 

ストレスによって生じる

   怒り

          悲しみ

                  喜び

と言った激しい感情の働きは、脳幹の裏側にある「視床下部」でコントロールされている。 神経細胞間で信号を受け渡しするのに必要なのが「神経伝達物質」

感情を上手にコントロールする為に、大脳皮質内の「神経伝達物質」間のバランスが必要。

現在、50種類以上の「神経伝達物質」が確認されています。

 

精神活動の面で重要視されているのが、

γ‐アミノ酪酸(GABA-ギャバ)、ドーパミン、ノルアドレナリン、 セロトニンなどであります。

情動に大きな働きを起こし、また脳内の多数の部位に大きな影響を及ぼすことで知られています。

 

男性更年期にも、ホルモンの低下がセロトニンを低下を招き、 諸症状として顕われます。

羅布麻†ラフマ紅麻、野麻とも呼ばれる。キョウチクトウ科植物トウバシクルモンの全草域は葉である。 中国からヨーロッパ、アジアの温帯にかけて自生する宿根草で。直立性潅木である。樹高1.5†4mで、春に若芽を芽吹き、 初夏に薄紅色の花を咲かせる。

ラフマ茶の原料は、ほとんど白麻または、 大葉白麻であります。

中国の西北地区では古くからラフマを生薬として処方され、 葉は茶としても飲用される†「陝西中草薬」

「中華人民共和国薬典」 に1970年に掲載されて中国の医薬品として認められた。

ラフマ葉の生理作用(漢方医学大辞典より)

   1.鎮静作用(抗ストレス作用)

   2.睡眠改善

   3.利尿作用

   4.血圧降下

   5.心臓病改善

   6.腎炎浮腫改善

   7.肝臓保護

 

2006年06月11日

講演会に出席して・・・

「さまざまな才能」というテーマで作家の渡辺淳一 先生を拝聴いたしました。
聞き取り違いが有るかも知れません。その点はご容赦を・・・

鈍いという才能
いろんな方との出会い、関わりが有りますが、余り重く受け止めてしまって
後に引きずって、回復が遅いと言う方の逆の場合「落ち込まない才能

これは、人生振り返ってみて、出世や健康の上でプラスの才能だそうです。

アトピーなんかで、
にぶい体、過剰反応しないことが健康でいられると言うのも秘訣かもしれませんね。


ほめ上手の才能
こう言う才能の方に、講演者が助けられたそうです。
大声で、断定的に”大丈夫よ”と肩を叩いてくれた。

もっとも、その方は、講演者の小説は読んで無かったとか・・・(笑)

後は、程よい、図に乗る才能があれば、旨く行く。

それから、「よく眠る」寸暇を利用して短時間に睡眠に入り易い才能の人が
激務のお仕事をこなせるようです。