アンチ・ストレス
ストレスを感じている・・・・・
ぐっすり眠れない・・・・・
眠りが浅い・・・・・
寝起きが悪い・・・・・
気力がうせ何をするにも億劫だ・・・・・
免疫力が落ちている・・・・・
感情の起伏が激しい・・・・・
◆ このような方にお勧めなのが、
1粒中に、ラフマエキス(紅麻) 35mg 配合の
ストレスによって生じる
怒り
悲しみ
喜び
と言った激しい感情の働きは、脳幹の裏側にある「視床下部」でコントロールされている。 神経細胞間で信号を受け渡しするのに必要なのが「神経伝達物質」
感情を上手にコントロールする為に、大脳皮質内の「神経伝達物質」間のバランスが必要。
現在、50種類以上の「神経伝達物質」が確認されています。
精神活動の面で重要視されているのが、
γ‐アミノ酪酸(GABA-ギャバ)、ドーパミン、ノルアドレナリン、 セロトニンなどであります。
情動に大きな働きを起こし、また脳内の多数の部位に大きな影響を及ぼすことで知られています。
男性更年期にも、ホルモンの低下がセロトニンを低下を招き、 諸症状として顕われます。
羅布麻†ラフマ紅麻、野麻とも呼ばれる。キョウチクトウ科植物トウバシクルモンの全草域は葉である。 中国からヨーロッパ、アジアの温帯にかけて自生する宿根草で。直立性潅木である。樹高1.5†4mで、春に若芽を芽吹き、 初夏に薄紅色の花を咲かせる。
ラフマ茶の原料は、ほとんど白麻または、 大葉白麻であります。
中国の西北地区では古くからラフマを生薬として処方され、 葉は茶としても飲用される†「陝西中草薬」
「中華人民共和国薬典」 に1970年に掲載されて中国の医薬品として認められた。
ラフマ葉の生理作用(漢方医学大辞典より)
1.鎮静作用(抗ストレス作用)
2.睡眠改善
3.利尿作用
4.血圧降下
5.心臓病改善
6.腎炎浮腫改善
7.肝臓保護