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      <title>健康　ふくじゅ</title>
      <link>http://www.fukuju-blog.com/</link>
      <description>健康食品、健康・美容の話　を主に公開します。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>ぐっすり眠れコンサートに・・・・・</title>
         <description>或著名なピアニストの方がコンサート前には極度に緊張して眠れなかったが、すばらしいサプリにめぐり合えたと、
お話しされていました。ある公演先の薬局で相談したら「活性　ラフマ　」を勧められ、公演前に飲んだらぐっすり眠
れコンサートに挑んだそうです。公演先から帰っても近所の薬局で購入していて現在では、「活性　ラフマ　」がはな
せないとのことです。
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         <category>ラッキー通信</category>
         <pubDate>Tue, 27 May 2008 15:39:10 +0900</pubDate>
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         <title>食事制限は脳疲労を起こし肥満を助長させる！</title>
         <description>食事制限をすると、それまでの摂取エネルギーが減って、大脳は飢餓が起こったと勘違いし、その情報を間脳に伝達します。それを受けた間脳は、その信号を腸管に送ると、腸では飢餓を防ぐために通常より栄養をできるだけ吸収しようとします。さらに勘違いした間脳は、自律神経やホルモンに働きかけ代謝を下げてしまいます。左図は、食事制限療法（飢餓状態）時の全身状態です。食事制限をすると実は、痩せたいとの思いに反して、脂肪が燃えにくい省エネモードな体になってしまうのです････。
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         <link>http://www.fukuju-blog.com/2008/04/post_49.html</link>
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         <category>ラッキー通信</category>
         <pubDate>Sun, 13 Apr 2008 11:14:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビタミンCがガン細胞を殺す (角川)を読んで</title>
         <description><![CDATA[ビタミンC(アスコルビン酸)は、内服による抗酸化作用について、よく取り上げられていますが、
点滴による大量投与は、興味深く拝読しました。写真は調剤用のビタミンC(アスコルビン酸)です。
<img alt="asukorubinsan.jpg" src="http://www.fukuju-blog.com/asukorubinsan.jpg" width="170" height="235" />]]></description>
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         <category></category>
         <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 13:41:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インフルエンザ薬「リレンザ」服用後に異常行動！</title>
         <description>「リレンザ」一般名ザナミビルも、タミフルと同様ウィルスの増殖を抑えるタイプの治療薬。
病院側が「因果関係が否定できない」として。国に副作用として報告する事を決められた
との事、迅速さにエールを送りたいです。

可能な限り、養生や漢方等で免疫力アップで対処したいですね。

一概には申せませんが一連のアメリカでの乱射事件、薬物の乱用も有るようです。
医療機関は細心の注意が必要ですね。

【今年もあと少し！コレだけはやっておきたい！】
その1：　　　私は、ドメインのサーバー移転。　　　　　　さあ、皆さんは・・・・・・・・
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         <link>http://www.fukuju-blog.com/2007/12/post_48.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Sun, 09 Dec 2007 10:49:30 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>メタボ対策と意志の力</title>
         <description>SIDAXさんの「さよならメタボ」で日野原重明　医師の
「メタボを治すのは、医師より意志の力です。」のタイトル
すばらしいと思いました。

「健康管理は、医師より意志の力です。」とも言えると思います。

・信頼できる医師からの助言
・家庭や職場のサポート
・本人の日々の努力＝継続的な欲望制御と適度な運動（意志の力）

上記が十分に機能しないため「メタボリックシンドローム」が脅威となっているようです。
この「意志の力」を少しでも後押ししてくれるものが有ればとお思いになりません？

タイの民間薬草（タイに生息するヤードクカオ）にその様な働きを 山下弘道 医師が見出されました。

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         <link>http://www.fukuju-blog.com/2007/09/post_47.html</link>
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         <category>漢方養生</category>
         <pubDate>Thu, 20 Sep 2007 15:58:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「特定健康診査」と「特定保健指導」</title>
         <description>平成２０年度から始まる、
健診・保健指導プログラム「特定健康診査」と「特定保健指導」

企業の健康保険組合や国民健康保険を運営する市区町村などに採用が義務づけられる。
健診、指導費はかかるものの、医療費の３分の１を占める糖尿病など生活習慣病を予防して、
結果的に、将来の医療費を抑制する厚生労働省の取り組みです。

健保組合などを通じて支払う健診指導費用（健診者自費負担）７０００円〜６万円と予想されています。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　               ↑↑↑↑↑↑↑ 

　★　算術政策、上手く行きますでしょうか？
</description>
         <link>http://www.fukuju-blog.com/2007/08/post_46.html</link>
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         <category>ラッキー通信</category>
         <pubDate>Sun, 19 Aug 2007 16:39:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>水素水と脂質代謝</title>
         <description>第50回　日本糖尿病学会年次学術集会　2007年5月25日 
で1テーマとして「高濃度水素溶解精製水摂取の軽症糖尿病,IGT患者における糖,脂質代謝の改善効果」の発表が行われたようです。今回、高濃精製純水に水素を高濃度に溶解した「水素水」継続摂取の糖及び脂質代謝の改善効果について検討を実施されたそうです。
 
 
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         <link>http://www.fukuju-blog.com/2007/07/post_45.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 31 Jul 2007 13:54:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ストレスと帯状疱疹</title>
         <description>帯状疱疹は、子供のころにかかった「水ぼうそう」と同じウイルスが原因となって起こる病気です
が、水ぼうそうは、一度かかると、二度とかからないとされていますが、ストレスや睡眠不足にな
ると、帯状疱疹として再び発症することがあるといわれています。
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         <link>http://www.fukuju-blog.com/2007/07/post_27.html</link>
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         <category>ラッキー通信</category>
         <pubDate>Mon, 23 Jul 2007 14:18:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>NHK大河ドラマ「篤姫」商標登録</title>
         <description>2008年の大河ドラマ「篤姫(あつひめ)」NHKエンタープライズが製作発表前に、
「篤姫」の商標を申請し登録。使用料は価格の3〜5％とされ、公共放送のあり
ように、私は、強い疑問を感じます。</description>
         <link>http://www.fukuju-blog.com/2007/07/nhk.html</link>
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         <category>雑感</category>
         <pubDate>Sun, 22 Jul 2007 10:33:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>最も元気のない人は、４０〜５０歳代だった！</title>
         <description>団塊の世代のみなさんが、退職していく昨今、次世代の４０〜５０歳代の人たちが一番、元気のないことがわかりました。一般に年齢とともに低下するとされる男性ホルモンの量について、日本人サラリーマンを調べたところ、働き盛りの４０〜５０歳代の中年層で最も低下しているとの意外な結果が出ました。</description>
         <link>http://www.fukuju-blog.com/2007/05/post_44.html</link>
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         <category>ラッキー通信</category>
         <pubDate>Tue, 22 May 2007 13:22:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>肥満に弱い日本人</title>
         <description><![CDATA[「肥満人口２３００万人」これは欧米の数字ではなく日本の数字です。

ただしこの中の半分のひとは、病気を持たない健康的な肥満の方もいます。
太っている人は、それも個性のひとつとも考えられますが、欧米並みに２００キロを超えるような
肥満の人が日本では少ないのは、日本人は肥満に弱いからと言われています。

通常、肥満になるとインスリンが過剰に分泌されます。しかし、日本人はこのインスリン分泌能
力が弱く、肥満者の高血糖状態を欧米人のように２０年間〜３０年間も保つことができず、短期
間でインスリン分泌が疲弊し、糖尿病が発症し食事の後に糖分が尿から出てしまい、体がやせ
始めるのです。

そして、もうひとつが「倹約遺伝子」とか「肥満遺伝子」などと呼ばれている遺伝子で現在では
肥満とヤセに関係する遺伝子です。日本人は太りやすい遺伝子を持つ人が多く，やせやすく
する遺伝子を持つ人が少ないそうです。このため，肥満症に陥ってしまったときに，減量の難し
い人が多く、これらの事が日本人に超肥満が少なく痩せにくい理由だと言われています。

健康的な肥満は、個性ですが<strong>糖尿病や高脂血症，高血圧症，膝関節症</strong>などの<strong>生活習慣
病を合併</strong>していて，これが治療を必要とする人は、もはや個性ではなく「肥満症」という
りっぱな病気です。
日本人は、<strong>基礎代謝アップ</strong>が最もよい方法ではないでしょうか。]]></description>
         <link>http://www.fukuju-blog.com/2007/04/post_41.html</link>
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         <category>ラッキー通信</category>
         <pubDate>Thu, 26 Apr 2007 16:29:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>春の気</title>
         <description><![CDATA[草木は「秋から冬にかけて、蓄えた栄養分を使って、いっせいに活動期になるのが春」なのだそうです。
東洋医学の五臓の中の「肝」が一番働き始めるのがこの時期。

精神的な安定状態を保つことに「肝」が関与しています。
つまり、西洋医学で言う自律神経失調（イライラ、落ち込み）

この「肝」の働きは、草木が冬の間に根にためた栄養物を使って発芽するように、冬の間に※腎に
蓄えられた※栄養物のお陰で十分に働くようになっています。

東洋医学では、血の持つ滋養作用によって、肝の気が健やかに働き、リラックスした気持ちが保
てるようになっていると言われています。

肝の気が健やかに働くためにも、
<strong>春は体を良く動かし活動的な生活をすることが精神的にも良い状態を保つことにつながるのです。</strong>

※腎：　ここでは東洋医学での五臓の中の腎

※栄養物：　ここでは東洋医学での「精」
]]></description>
         <link>http://www.fukuju-blog.com/2007/04/post_43.html</link>
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         <category>漢方養生</category>
         <pubDate>Tue, 10 Apr 2007 15:06:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アナフィラキシー</title>
         <description>杉の若い雄花の芽を採取し殺菌・乾燥・粉砕してカプセルに充填した健康食品を飲用したことが原因で意識不明の状態になったと疑われた健康被害事例がありました。アナフィラキシー様症状が起きたということです。</description>
         <link>http://www.fukuju-blog.com/2007/03/post_42.html</link>
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         <category>ラッキー通信</category>
         <pubDate>Thu, 15 Mar 2007 13:33:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タミフルの使用範囲</title>
         <description><![CDATA[タミフル服用後の幻覚や異常行動などがでだして1年半近くになります。

また最近、矢継ぎ早に２人の中学生が転落死しました。

★未成年には、処方禁止に出来ないものでしょうか？

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         <link>http://www.fukuju-blog.com/2007/02/post_40.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 27 Feb 2007 13:00:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>“がん”より多い患者数２００万人</title>
         <description><![CDATA[<strong>線維筋痛症</strong>は原因不明！
全身性線維筋痛の原因は通常は不明です。原発性線維筋痛症候群も原因は不明です。
全身性線維筋痛は、肉体的または精神的ストレス、睡眠不足、反復する疲労、外傷、慢
性的に湿気や寒冷にさらされる気候のストレスなどによっても悪化します。
<img alt="kakoutoutuu.gif" src="http://www.fukuju-blog.com/kakoutoutuu.gif" width="210" height="157" />
通常、人は体に痛点があると痛みを感じる神経が脳で認識して痛みを感じます。同時に
<strong>痛みを抑える役目の神経</strong>（下行性疼痛抑制系）が働きます。しかし、線維筋痛の場合、
この<strong>機能が低下</strong>している状態です。

上記のメカニズムで<strong>痛みを感じる・抑制する</strong>、機能に携わるのが<strong>神経伝達物質</strong>です。
<strong>脳内セロトニン</strong>の低下は、下行性疼痛抑制系機能低下→疼痛感受性の上昇が認められ
ています。セロトニンの活性に役立つ「<strong>活性ラフマ</strong>」がその効果に期待がもてます。
もちろんＱ１０も必要であり、血流には霊芝だと考えられます。]]></description>
         <link>http://www.fukuju-blog.com/2007/02/post_39.html</link>
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         <category>ラッキー通信</category>
         <pubDate>Fri, 09 Feb 2007 23:10:40 +0900</pubDate>
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